TLD直属機関、部門の労働組合:基礎労働組合向けの組合員管理ソフトウェアの使用に関する研修
2019年6月11日午前、15の直属CDCSの30人の労働組合幹部が、総連盟の直属機関、部門の労働組合が主催する組合員管理ソフトウェアの使用に関するトレーニングクラスに参加しました。
研修会では、総連盟組織委員会の職員が、労働組合員管理ソフトウェアシステムの紹介と使用方法、基本的な機能と組合員管理方法に関するコンピュータでの実践操作を行いました。
研修会で、総連盟党委員会の副書記であるゴー・ドゥック・トゥアン同志は、「研修クラスは、組合員の管理における基礎労働組合の意識と責任を高めることを目的としており、一方で、基礎労働組合が組合員の数と質を正確かつタイムリーに統計するのに役立ちます。ユニットの業務条件に合わせて活動プログラムと計画を積極的に策定し、労働組合活動の質の向上に貢献します。それに基づいて、優遇政策を講じます。