労働者月間で労働者に労働組合の温かい家を贈呈
ホーチミン市 - 地区4労働連盟は、2025年の労働月に住宅の困難な状況にある労働者に労働組合を授与しました。
6月18日、ホーチミン市4区労働組合連盟(LDLD)からの情報によると、同機関は第17回労働者月間と2025年の労働安全衛生行動月間を総括したばかりです。
今年の労働者月間期間中、第4区の各レベルの労働組合は、組合員、困難な状況にある労働者の世話をするために、5枚の貯蓄口座の贈呈、22人の労働者の労働災害の世話、組合員、困難な状況にある労働者に700以上の贈り物の贈呈など、多くの活動を実施しました。
特に、第4区労働組合連盟は、困難な状況にある労働者1人に労働組合の温かい家を贈呈しました。
2025年の労働者月間における組合員、労働者の世話の総費用は8億ベトナムドン以上です。
この機会に、4区労働組合連盟は、2025年労働者月間を記念する活動で模範的な業績を上げた39団体に表彰状を授与しました。
同時に、2016年から2025年の期間におけるホー・チ・ミンの思想、道徳、スタイルの学習と実践において優れた業績を上げた43の団体、53の個人を表彰しました。
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