S&Dクアンビン社での労働者を結びつける労働組合の食事
クアンチ - S&Dクアンビン有限会社は、ベトナム労働組合設立97周年を記念して、労働者を感謝し、結びつける「労働組合の食事」を開催しました。
7月22日、クアンチ省労働組合連盟は、労働組合執行委員会がS&Dクアンビン有限会社の指導部と協力して、企業設立12周年、ベトナム労働組合設立97周年(1929年7月28日〜2026年7月28日)を記念し、「組合員と労働者の話を聞く月」を記念して、すべての幹部と従業員向けの「労働組合の食事」プログラムを開催したと発表しました。
このプログラムは、企業が過去12年間、会社の発展に同行し、貢献してきた組合員と労働者の貢献に感謝する機会です。「労働組合の食事」は、リーダーと労働者が出会い、分かち合い、企業内の結束を強化するのに役立つ空間を作り出します。
S&Dクアンビン有限会社の12年の発展の道のりは、幹部と従業員の集団の努力、責任、そして同行精神と密接に関連しています。達成されたすべての結果には労働者の貢献があるため、企業は常に組合員と労働者の物質的および精神的な生活の世話をすることが重要な任務の1つであると認識しています。
「労働組合の食事」は、労働者と企業間の絆を強化し、調和のとれた安定した進歩的な労使関係の構築に貢献することを目的とした実践的な活動です。同時に、このプログラムは、組合員と労働者の精神生活のケアと向上における企業と労働組合組織の関心も示しています。